こんにちは、おかちゃんです。
6月の訪問診療で採血してもらった検査の結果が出たようです。月イチの訪問診療なので、余程急を要する検査結果でない限り、結果説明は翌月となります。
中性脂肪値が、500を超えました。これまで100代だったと思います。かなり上がりましたね。
『薬を増やそうと思います。』と、主治医に言われたそうです。それでなくても10種類もの内服とインスリン注射をしている母、また薬が増えるとはなんともかわいそうです。高齢者にこれほど薬を飲ませて良いものかいつも疑問。
母は、いつも通りの食生活だし、運動なんてそもそもできないし、よって、原因はわからない。
強いて言えばだんだん暑くなってきてクーラーの部屋にはいても汗をかいて身体の水分が抜けていってるのかなぁ。
お父さん、お母さんの毎食の卵を一日一回にしてみたら?
と、提案したけど、これまで何年もこの食事できてる。卵は一日一個というのは、迷信だ!
と、ききません。
血圧は正常より低いくらいの値になってきたので、高血圧の薬をひとつ減らしてもらったんだとか。
薬のコントロールって難しい。
認知症の薬は、とっくに止めてもらったけどね。あんなの効かなかった、うちの母には。