こんにちは、おかちゃんです。
最近、コストコの再販店が、県内でもあちこちに出店されたり、店内の一部のスペースでコストコ商品を売られたりしてます。
が、店によっては、パンの販売は週に2回のみだったり、商品は少なくて、買いたいものは見つからなかったりです。
割高だけど、会費は不要なので欲しいものがあれば買いたい。
ライ麦パンとか、美味しいんだよね〜
大量に入ってるし
今日行ったお店は、パンはゼロだったので、トイレットペーパーの6巻のみ買ってきました〜😭
ArakanSurvival 人生100年時代をどう生きるか
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こんにちは、おかちゃんです。
最近、コストコの再販店が、県内でもあちこちに出店されたり、店内の一部のスペースでコストコ商品を売られたりしてます。
が、店によっては、パンの販売は週に2回のみだったり、商品は少なくて、買いたいものは見つからなかったりです。
割高だけど、会費は不要なので欲しいものがあれば買いたい。
ライ麦パンとか、美味しいんだよね〜
大量に入ってるし
今日行ったお店は、パンはゼロだったので、トイレットペーパーの6巻のみ買ってきました〜😭
こんにちは、おかちゃんです。
プロバスケットボールの世界でもコーチが気に入らんと、選手が訴える時代になった
ヘッドコーチの立場もつらいだろうな。
そんな中、渡辺雄太が仲裁に入るような発言
誰も悪くない!
結局、ふたりで顔を合わせて話し合えないのが原因なのかな?
それにしても、この渡辺選手
大リーガーの大谷選手にそっくりじゃない?
日本のまじめなプロアスリートの顔は、似てくるのか??
こんにちは、おかちゃんです。
偶像崇拝
「人が作ったに過ぎぬ造形物を崇拝してはならぬ」
そーだよね
いくら祖父(故人)が大事にしていたものとは言え、誰の銘かもわからない、どこのものかもわからない偶像を残された子孫が守り続けるなんて、私は呆れる。
従姉妹は粗末にはできない、と。
じゃ、あなたがなんとかすれば良い。
そもそも粗末にするって、どういうこと?
私には理解できない思想だ。
うちの実家には持ってくるなよ。
それでなくても両親の衣類と書類、壊れた家電製品で狭いんだから。
こんにちは、おかちゃんです。
昨日は酷い雨の中、歩いて買い物に行ったりして、スニーカーはずぶ濡れ、ジーパンも、膝までぐっしょり。久しぶりに痛い目に遭いました。
これほど雨に濡れたのは学生以来かなぁ。
修行のような暴風雨でした。
そう言えば、今どきの若い人達、お高いスニーカーを買って、修理しながら大事に履くんだとか。
スニーカー専門のクリーニング屋さんもあるみたい。凄い!使い捨て文化もそろそろ終わりがみえてきたか。
そして今日も悪天候。
晴れたり雨が降ったり。
で、午後からとても大きな虹をみた。
これも久しぶり。虹かぁ〜🌈
こんにちは、おかちゃんです。
室井慎次の映画で室井さんが里親になった子どもたちへ伝える言葉。
家族でいられる時間は、そう長くは無い。
きっとどの家族でもそうなんだろう。
だから、毎日毎日を大事に生きなきゃいけないんだろう。
そして、子どもたちみんなに、自分の生きる道を探して自立していってほしいんだな。
過去の家庭がどうだったにせよ、親がどうだったにせよ、子どもたちにはまだまだ長い人生が待っているからね。
こんにちは、おかちゃんです。
実家の台所の蛇口に父が取り付けた浄水器
フィルター交換を忘れるから絶対にイヤだったけど、
父をみていると、蛇口の原水→浄水を切り替えて、水道水をよく飲んでいる。
こりゃ、取り付けて正解だったかもね。
今まで、蛇口から出てくる原水を煮沸もせずに飲んでいたみたいだから。
結果オーライか。
本人、美味しい、って言っているし。
父ちゃん、良かったね。
こんにちは、おかちゃんです。
実家の庭木の剪定に行ってきました
夏はとんでもなく暑くて草取りもままならなかったけど、やっと朝晩寒いくらいになり、木の剪定にも良い時期です
目隠しの垣根に伸びた槇の木をジャンジャン電動バリカンで短くしてきました。
切るのは良いけど、あとのごみ処理が大変なのよね〜
こんにちは、おかちゃんです。
今日は、眠り瞑想(ヨガニドラ)で習うこれ⇩
わたしはわたしの人生を生き
あなたはあなたの人生を生きる
わたしはあなたの期待にこたえるために生きているのではない
あなたもわたしの期待にこたえるために生きているのではない
私は私、あなたはあなた
もし縁があって私たちが互いに出会えるなら、それは素晴らしいことだ
しかし出会えないのであれば、それも仕方のないことだ
こんにちは、おかちゃんです。
夕方、ケアマネより電話があり、
今回はお父さんがすぐに帰れたから良かったけど、今後、お父さんが入院にでもなれば、お母さんがひとりで何時間も家に残ることになりかねない。
ショートステイもいつも空いてるわけではなく、感染症が流行りだせば病院もお母さんを受け入れられないかもしれない。
お父さんもご高齢なので、そろそろ一歩踏み込んでお母さんのこれからの話をすすめてほしい、と、主治医も言っています、と。
確かに。
わかってる。
父のように母を抱き抱えて車椅子から便座へ動かすことは私には無理。
そろそろ何処かの施設を探す時期なんだろう。
探しても空いてなきゃ入れないのだが。
こんにちは、おかちゃんです。
朝から父に電話で起こされた。
脈が190を超えていてフラフラするから来て欲しい、と。
実家へは車で5分。顔を濡らしただけで、着替えて出発!
母は車椅子に座ってる。
父は、救急外来に行くつもりで着替えて診察券と保険証を持ってる。
いや、しかし、朝の8時前。この時間に行ってもどうせ通常外来が始まるまで待たされるのがオチ。
救急車を呼ぼう!と、父へ言うと、この程度で呼んでもよいのか?と。
で、#7110へ電話。救急車を呼ぶかどうか迷った時のフリーダイヤル。しばらく待たされたけど、多分ナースらしき人が出て、脈が190もあるなら、心臓に負担をかけていますからすぐに救急車を呼んでください、と言われた。
で、救急車に来てもらったのは良いけど、近くのA救急告示病院、受け入れ拒否!
救急車のなかで測った脈は、160
おまけに心電図でも、心筋梗塞等の徴候はなかったよう。
やっぱり、新しくなってもこのA病院は何ら変わらないね、と、市民であることを恥ずかしく思いつつ、救急隊の人が提示してくれた隣の市のT病院へ搬送してもらう。こちらも救急告示病院。
ここのドクターがとても親切。
説明もわかりやすい。
A病院でイヤイヤ診てもらうよりずっとよかったよ。
救急車に乗ったら病院は選べない、でも意識があるならA病院はイヤだ!と言え、という昔話を思い出す。
高齢者救急を診るべき地方の中規模病院が、救急隊の受け入れ要請を断って、何が救急告示病院だ。どんだけ偉いのか!?
急性期と言う名の病院にあぐらをかいておけるのも今のうちだ。集中治療が必要な高齢者なんて何%いるって言うのか。患者を拒否する救急告示病院に未来はない。
母は、ショートステイへお願いした。
こちらは、急なのに受け入れてもらって本当に感謝しかない。
父も点滴で気分が良くなり、内服薬をもらって帰宅できた。
明日の夕方、母が帰ってくるまで、父にはゆっくりしてほしい。無理だろうけど。
病名【発作性上室性頻拍】