俳句教室 7月

こんにちは、おかちゃんです。

自治体の健康診断『採血検査』で、中性脂肪が低過ぎる!と結果が出て、フレイル予防にご飯を食べる量を増やした。
あと少しで体重が50kgに届く。
ここでキープだな。
少しは中性脂肪も上がったのか、疲労感が低くなったような気がする。
少し前まで、腕の筋力が弱く、皆さんの俳句の短冊を貼ったボードを壁に吊るす時、持ち上げるのも腕がプルプルしてふらついていた。
しっかり筋肉を付けないと自分がキツイ。
頑張って食べよう!!

俳句教室の師匠は、
乳がんの手術をした後だからか、身体が思うように動かず、これまでのようにテキパキといかない、と、今月の俳句は気持ちが落ちたものばかり。清書の短冊も、力の無い筆運びだった。先月の方がお元気にみえた。退院したばかりで気が張っていたのかな?
四箇所の俳句教室も、今は二箇所にして、他はベテランに任せたとのこと。
『ここにはおかちゃんさんがいるから、続けて欲しいから』と師匠から言われ、辞められなくなった(笑)まだ辞める気は無いけど。

下の句に【羨まし】と書いたら、自分の気持ちは書かない方が良い、直接見たままを書いて、とのこと。
最近、陳腐な俳句しか浮かばない。
暑くてアチコチ出かけないからかなぁ。
でも出かけたからって良い句が浮かぶわけではなし。暑くて頭が俳句どころじゃない、って言ってるような。
その時の気持ち、思い、花鳥風月・・・
ふぅ。そろそろ初心に帰るべし。

俳句へGO!

こんにちは、おかちゃんです。

月に一度の俳句教室
ひとり5句ずつ、投句です。
その中に、癌病棟からの景色やら全身麻酔の俳句やら、何?誰?と思ったら、この一ヶ月の間に乳がんが見つかってオペをしてきた師匠!!

なんと、今日からお稽古復活だそうです。

驚きです。一ヶ月の間に、ステージ1の癌が発覚、入院して全身麻酔のオペを受けて1週間で退院。
病院のご飯がとても美味しかった、とのこと。
師匠は、顔色も良く、ホッとしました。
もう高齢なのでお気をつけくださいませ。

私の句と言えば、なかなか良い句ができなかったな。
また来月、がんばろっと。

俳句教室

こんにちは、おかちゃんです。

渾身の一句が出来た!と、喜び勇み俳句教室へ。
皆さんの投句→選句、と、進み、先生の講評。
渾身の一句と思って出した私の一句について、意味教えてください、と言われてしまった。
あはは〜
確かに、作った私はわかるけど、説明しても皆さんピンと来なくて・・・
その説明を全て一句に入れ込むのは難しいね、と言われ、先生の添削通りに直したら、私の言いたかった内容では無くなった。チーン!
あ〜ぁ。
まだまだだなぁ〜

新年度デス

こんにちは、おかちゃんです。

雨で寒いです。
が、朝マックへ

うちのコーヒーの方が美味しいな。

明日が賞味期限の食パンがあったので、昼はトースト
夜は災害用保存食に本日届いたサバの味噌煮缶詰
24缶も買ったけど、持って避難はできないから、在宅避難用だな。とりあえずリュックに3個入れといた。

それにしてもなんて堕落した食生活。
仕事を辞めたら食生活が堕落する?

昨日、俳句の会誌が届いたので、早速拝読。
皆さん何処で思いつくのだろう。意味の分からない句もあるけど。
わたしも俳句俳句、、、
公園に葉っぱ舞うとか、ありきたりな表現やな。
ビビっと来る句、出来ないかなぁ〜

俳句教室へ

こんにちは、おかちゃんです。

月イチの俳句教室でした。
この教室、1時間半とうたってあるけど、3時間弱、習ってます。習ってると言うか、長考してるというか。
生徒2人の考えてきた投句を先生が添削する時間、生徒が自分以外の人の句の中から5句、選句をする時間がとても長い。ここに1時間弱かけてます。
今日は5句のうち、3句、◯をもらいました。
それも助詞や切れを変えられて(笑)
俳句って大変です。

大きな過ち『俳句教室にて』

こんにちは、おかちゃんです。

颯爽と俳句を作ってみたものの、、、
って感じです。
2月の俳句教室は【春の季語】だったみたいです。
私の投句は、ぜんぶ冬の季語!
ガ~ン!
先生も「ごめんなさい、言ってなかったですね」と、ひたすら謝られ、私の冬の句を春の句へ添削(手直し)してくれました。
立春を過ぎたら春!
俳句の世界では、先を先を詠むそうです。
どんどん歳を取っちゃうじゃん!
ま、気を取り直して、冬の事は忘れ、春の歳時記から好きな俳句を探しましょう。
ベテランの生徒さんに、覚えるのが速いね、と褒められて良い気分。
勉強、勉強。

俳句キラキラ期

こんにちは、おかちゃんです。

おっと、おかちゃんだす。と、書きそうになりました。
夏井先生の本によれば、私は今、俳句キラキラ期です。俳句を始めたばかりの頃で、みるものみるもの全て俳句にしたくなる、どんどん俳句を詠める時期だそうです。(俳句教室へ通い始めて半年が過ぎ、とりあえず季語重なりは無くなりました。季語が三つあります、と言われた時は驚きました)

ところがしばらくすると、自分の句がどれも平凡な気がして全く作れなくなる、俳句イヤイヤ期が訪れるそうです。困ったな。
そんな時こそ、俳句の師の本を見つけて、読む俳筋力をつけなさい、と。
人の真似ではなく、その成り立ちを頭に叩き込むと言うことでしょうか。好きな句を音読し、文字に書き起こせ、と。

見たまま、余計な説明はせず、不要なワードは使わず、そんなルールを考えずとも素晴らしい一句が作れるようになればサイコーです。
一茶は一句詠むのにどれだけの時間をかけていた?(韻を踏んでいて面白い表現です)

今のところ、投句5句のうち2句は、老いた母、で始まります(笑)

母は、目を見開いて(これも説明。俳句では、目と書かなくても見開くで目とわかる)何かを言いたげな様子の時があります。そんな時、口はどうだろう?もっと観察しないと、独特な句は浮かびませぬ。
たった17文字しか無いのだから、余計な言葉は省かなければ。

投句を投函

こんにちは、おかちゃんです。

俳句教室にて、投句の用紙を受け取り
早速自宅で清書、しようとしたら、
あれ?5月号分と書いてある・・・5月なのに冬の俳句で良いのかな?
師匠へ電話をかけ、今月の俳句教室の句を書いて良いのか確認。
事務方が間に合わないので、2月の投句が5月号に掲載される、今月の俳句を書いて問題無しとのこと。
なんだか変な感じ、と、思いながらも、清書。
投函して完了!
楽しみだね。俳句の本。同人誌ってやつかなぁ?

投句の用紙と生ビール

こんにちは、おかちゃんです。

昼間、仕事中に知らない番号から着信があってました。
知らない番号だったのでかけ直さなかったら、夕方また買い物中に電話がかかってきて、誰かと思えば俳句の師匠でした。
俳句協会へ提出する投句の紙を俳句教室の受付に預けておいたので、明日にでも取りに行けるかしら?とのこと。
ふたつ返事で承諾して、その足で俳句教室へ向かっても良かったんだけど、空腹に勝てず、相方と晩御飯がてら飲みに行きました。
明日、必ず受け取りま〜す!

大腸がんの手術で入院していた知り合いからも、退院が決まった、とラインが来たし。
今日はなんとなく佳き日でした。
かんぱーい

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