こんにちは、おかちゃんです。
これまで職場健診がほとんどで、自治体主催の健康診断はほぼ初めて。
大会議室のような場所の壁際に配置した各ブースを細かく汚いパーティションで区切り、中の様子を見えないようにし、次はこちらへ、次はこちらへ、と、ブースを出る度にスタッフに誘導されます。
わかりにくい。
診察コーナーでは、某医師会会長が、胸と背中の音を聴きます、と、胸に聴診器をあてた。
ナースはいない。こちらも固定された椅子で、どうやって背中の音を聴くんだろう?あなたが立って私の背後に回るの?と思っていたら、胸の音、心臓の音を聞いて、はい、良いです、と。終わった、、、
え?
荷物を置く場所もないし。自分が座った椅子の後ろ側に置いた荷物がバサッと落ちたよ😭
私の心の声を代弁したね。
最後に保健センターからの説明
出口近くの立ち話。せめて椅子に座らせてください。
血圧他、保健センターのスタッフが書き写す間、立って待っている状態。なんじゃ?こりゃ。
田舎の自治体の健康診断って、こんなもんですかね。
それと、健診会場の近くの学校から看護学生さんが見学に来ていたようで、採血待ちのところで、声をかけられた。
「看護学生なんですけど、採血の場面を見学させて頂いても宜しいですか?」
と。あー良かった。
「看護学生なんですけど、採血の練習をさせて頂いても宜しいですか?」
と、言われるかと思った😳
見るだけね、どうぞ、どうぞ。