こんにちは、おかちゃんです。
エアコン修理の人が朝から来てくれるとのことで、草刈りついでに実家へ行ってきました。
室外機の故障で、部品を3個も交換しなきゃいけない、とか、、、
庭で修理の様子をチラ見していたけど、室外機って上部と側面、前面のカバーを外すと、基盤やら赤と黒のコードやら、何やら複雑な構造をしてるんだ。知らなかった。ここがエアコンの心臓部か。
部品の取り替え修理も小一時間で無事に終わり、修理業者の人へ24000円くらい、父は支払ったようです。
修理の人が帰ったあと、父から金額を聞いて「うわっ、高いね!」と、私が言うと、見積もりでは4万円くらい、と、言われたから〈安くて良かった〉と。いわゆる【捉え方の違い】ってやつですね。
見積もり、高過ぎ??
エアコンが壊れた部屋は母の介護ベッドを入れている部屋で、月曜日が訪問診療の日なのです。
ドクターが来る前に直せて良かった。蒸し風呂の中、診察をしてもらうハメになるところでした。
エアコンが壊れてから寝るときは、隣の部屋のエアコンを付けて襖を開けて扇風機で風を送って寝ていたそうですが、やはり部屋にエアコンが無いのは高齢者には厳しい。エアコンは壊れる前提でいくなら、各部屋にひとつ、エアコン設置が必要ですね。部屋が多いと大変だ〜😅
エアコンの修理っていくら高くても出すよね(笑)
技術料が半分くらいかかってるんだろうけど、専門職の1時間労働への対価と思えば仕方ないか。
庭の北側の草抜きも終わって綺麗になりました。
満足満足😁