こんにちは、おかちゃんです。
小学校の卒業文集に、将来なりたいものとして、スケート選手と、書いた。
うそやろ?テレビでみて、憧れただけやん、なれるわけないやん。
と、今なら思うし
当時の私に、そりゃムリよ、あんた。
足の長さに無理がある、と、言ってやりたい。
あー、あの時に、親戚に刑事が複数人いるから、あんたも警察官になれば?
とでも、母が言ってくれたらね〜
小学生女子に、警察官なんて、憧れの職業に映らなかったかな。
今頃になって、私、警察官になりたかった、、、
と、思う。
母の従姉妹にそう言ったら、貴女はハキハキしてるし、向いていたかもね!と、賛同された。彼女の父も刑事だった。
あ〜、残念
母ちゃん、私の教育方針を間違えたね。