こんにちは、おかちゃんです。
血圧というものは、年齢と共に上がっていくようだけど、88才母の血圧は、降圧薬のおかげで上が110
これ、問題じゃないの?だから、頭に血が周らないのでは?と、思う。
それほど低くする必要があるのか?と、思い、一度往診に来た主治医へ聞いてみた。
これほど食も細くなったのに、今までどおりの薬の量が必要なんですか?
と。
すると、逆ギレした医者は、
貴女は薬がお嫌いなようですが、どれを減らせと仰るんですか?ぜんぶやめることも可能ですよ!ご主人が細かく細かくメモして奥様の体調を管理しておられる、だから私も薬を調整して云々、、、
と、言われた。
わたしは二の句を継げなかった。
はっきりと呆れた。
母は甲状腺をとり、チラーヂンは命に関わる薬だ。ぜんぶやめることもできる!とは、母を殺すこと。
医者はその後、ベッドで寝ている母に謝っていた。
大声をあげてすみませんね、、!と。
この医者、ぜったいに許さん!と思い、二度と往診に立ち会うことはやめた。
良い医者に出会うことは大事。今の医者は検査の数値を見て患者の顔を見ず、ただ薬を処方して儲けることしか考えていない。
血圧の薬なんて飲むから他の病気が現れる
と、未来の国では証明されるのかな。
今の世の中、大規模人体実験か。