こんにちは、おかちゃんです。
母は、月に一度のショートステイの日です。
一泊で帰ってくるので、あっという間です。
その間に、父は、風呂に入ったり、買い物に行ったり、ボウリングへ行ったり、自分の事をやっているようです。
(父は、月に一度しか風呂に入らないのか?疑惑)
母の左臀部の褥瘡が酷くなってきたようで、早速訪問看護のナースから連絡があり、「主治医に(オロナイン軟膏ではない)軟膏を処方してもらったので、院外薬局からショートステイに届けてもらいます、ご家庭で使っておられるガーゼと貼るテープをショートステイへ持たせてください」と、的確な指示が入る。
こういうとこ、流石訪問看護だね。
そして、ケアマネからも昨日、連絡が入った。
「褥瘡予防に、ベッドのマットレスを自動で体位交換するものへ変えた方が良いと思います。連休に入るので、早目に動きます」
そして夕方にはまた連絡があり、福祉用具の◯◯◯さんが、明日の朝からマットを持って来られるので、よろしくお願いします、とのこと。
はやっ!!
みんな、仕事が早い!
チームワークが素晴らしい。
お見事です🙂