お好み焼きパーティー

こんにちは、おかちゃんです。

実家で、お好み焼きパーティーをしてきました。
スパークリングワインがあれば、単なるホットプレートお好み焼きでも、パーティーになります。
安くても美味しいや、いや、高いスパークリングワインをあまり飲んだことがない(笑)
母は、お酒が飲めない体質なので、ひとくちもいけません。認知症になる前からビール一口で、顔が真っ赤になり、ドキドキする(胸が)と、言い出します。
危険を伴います。妹がその体質を受け継ぎ、一滴も飲めません。わたしは父の血を継いだのか、ビール大好きで、飲めば飲むほど顔が白くなります。これ、身体には良くないみたい。ほんとは多少赤くなる方が、健全らしいです。
仏壇脇に放ったらかされていた誰かにもらった『紀州の梅酒』もロックで頂き、ご機嫌!

あ〜、暑い。6月からクーラーが手放せない。
母に、「美味しかった?」と聞くと、「おいしかったですぅ」と、心のこもった返事が返ってきました。
こんな返事は稀で、いつもは「はい〜」しか言わないのに、やす子みたいな。
夏生まれのお母さん、暑いけど水分たくさんとって、この夏も乗り越えましょうね!

ショートステイ帰りの母

こんにちは、おかちゃんです。

仕事帰りに実家へ行くと、母がまだ帰宅しておらず、玄関先の石段には段差解消スロープが設置してありました。
将来車椅子生活になるのなら、家を建てた時からスロープを作っておけばよかったのに、そんなことは考えなかったようです。定年退職前年の父は。
もし、父が自分の親と同居でもしていれば、さすがに想定したのかな?それとも、ADLが自立ではない高齢者は施設入所一択だったのかな。25年前、在宅介護なんて今のように家にヘルパーさんが来てくれることは無かったから、大変だっただろう。父の親を母が自宅でみる、なんて考えられないな。
それから数十年でとんでもない高齢化社会とそれに伴うように充実した介護の世界が一気に訪れた。
あとは医療が変わるべきだ、無駄ばかりしている医療が。
そんな事を考えていたら施設の送迎車で母が元気に帰ってきた。帽子も被らず暑そうだけど(笑)

ショートステイへ出かける母

こんにちは、おかちゃんです。

母は、月に一度のショートステイの日です。
朝から実家へ行き、母の送り出しをして、ゴミを集めて出しときました。週に2回の燃えるゴミの日です。
母は元気に何か一人で喋りながら車椅子に座っていました。話してることの意味がわかれば良いのだけど。
ゴミは、ほぼ母のオムツゴミ。
プラスチックゴミがリサイクルになってから、燃えるゴミはほんとに激減しました。
オムツゴミも、別回収になれば嬉しいけど。
オムツだけ、綺麗にして再利用する会社があったはず。日本のオムツは優秀なんです、ってインタビューで言ってたよね〜
家庭だけじゃなく、施設からもオムツゴミはたくさん出るはず。
でも、ノロウイルスとか付着してたら、やっぱり気になる、ほんとに綺麗にできるのか??

俳句教室へ

こんにちは、おかちゃんです。

先月初めて俳句教室を見学させてもらい、今日から参加してきました。月に一度の教室なので、苦にはならないでしょう。
五句、作って持って行く必要がありますが、
生徒さんも少なく、皆が持参した句に先生がそれぞれ添削を施していきます。

これはどういう意味でしょうか?とか、どういう光景ですか?といった先生の質問に答えていて、もっと良い句が出来たりします。
とても勉強になります。

今日は
「〇〇〇 〇〇〇〇 散歩道」
という私の句に、「おかちゃんさんは、まだ始めたばかりなので、これでヨシとしておきましょう。散歩道という言葉はありふれ過ぎていて使わない方が望ましいです。」と言われました(笑)

日本語って良いなぁ、松尾芭蕉って凄いなぁ、と思います。

超ヒマ

こんにちは、おかちゃんです。

週明けの月曜日だと言うのに、わたしの仕事は超ヒマでした。
でも、変な人が続々と現れ、スタッフの皆さんは大変そうでした。
大変な人達の隙間仕事、少しでも役に立てれば幸いです。

朝、職場の駐車場に車を停めて、玄関まで歩いていると、駐車場に停めてある車の中に見覚えのある人が?
なんと、以前の職場で共に働いた人でした。
ビックリしました!
久しぶりの挨拶をしてすぐに別れましたが、これが「縁」というものなんですかね。
「おかちゃんさん、◯◯スーパーの交差点でこの前見かけましたよ」と言われました。
はい、その道は実家へ行く過程にある道で、徒歩で実家へ行くときは往復しているので、見かけることは多々あるでしょうね。他の知り合いにもあそこで見かけた、と、言われたことあります。
私も彼女が運転する公用車を、仕事帰りの車の中から見かけた事があります。言わなかったけど。
やっぱり縁なのかな。他の人に運転中、会ったこと無いけどね(笑)

親の介護と趣味の旅行

こんにちは、おかちゃんです。

2年前、母は自力歩行が難しくなり足がもつれて倒れることが増えたので万が一に備え実家に車椅子を導入。これは私が他人から無償で譲り受けたもの。
その後、コンパクトなレンタル車椅子になり、介護者の父が、トイレとベッド、ダイニングテーブルの間を車椅子に乗った自分の体重より重い母を押して動き回っている。
あるブログを読んでいて、3秒でも立てるかどうかで介護はぜんぜん違う。立てなければ、2人の介護者が必要になる。と書いてあり凄く納得。わずかでも自力で立てることの大切さ。身にしみる。母はもう自力では立てていない。父の太腿の上に臀部を支えられた状態で便座に移乗している。父の太腿頼り。なんともはや、、、
そんな老老介護を横目で見ながら、なかなか趣味の旅行にも縁遠くなっていた。旅仲間に誘われても、行こう!という気持ちにならなかったのだが、最近は、そんな人のためもあってか、キャンセル保険なるものがあり、親が入院した等で急に旅行に参加できなくなっても、キャンセル料無料で旅行代金が返って来る。良い時代になったものだ。
さて、親に集中して心配していても仕方ない。
親は先に死ぬ。
わたしはわたし。
親は親。
わたしはわたしの趣味の旅行に出かけよう。
自分の人生だ。親に捧げる必要はない。
ケアマネもいるし訪問看護もある。
ショートステイも利用している。
どうにかなる。
わたしだってあと何年生きているかわからないのだから。
思えば母が今のわたしの歳だった頃、高校時代の友人と旅行三昧だった。何着ていこうかな?旅行に行く洋服を買いに行こう!と、毎年楽しんでいた。
父は全く興味なしで、朝から晩までパチンコに明け暮れていた。
わたしは母派。父のようにはなりたくない。
でも、母のように認知症にはなりたくないけどね。

アルバイトサイコー(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

こんにちは、おかちゃんです。

ファイリング作業にコピーに書類のスキャン、、、
こんな仕事で時給1000円超え
もう、辞められまへん ಡ⁠ ͜⁠ ⁠ʖ⁠ ⁠ಡ

正社員で働いていた頃の重圧感や責任感も無く、何かやらかしても課長がフォローしてくれる。

今日も、机の上の納品伝票をみて「おかちゃんさん、この荷物、届いたの?」と、総務担当の人から聞かれたとき、受け取った私より先に課長が「自分が置きました」と、フォロー
私が品物を受け取って、課長宛の荷物だったので納品伝票を課長へ渡したんだけどね。
伝票類は総務が処理する必要があるらしい。
そりゃそうだろう、
課長に渡した私のミス(笑)
課長、ナイスフォロー(⁠。⁠•̀⁠ᴗ⁠-⁠)⁠✧
そんなこんなで月に10日程働き、10日であるが為に、健康保険料も引かれず(保険に入れず)、所得税のみ引かれてあとは全て給与として振り込まれる。
正社員が如何に税金の為に働いているか、よくわかるここ数ヶ月である。
課長、来年度も転勤無しで宜しく!
なんて心の中で思ってみる(⁠*⁠˘⁠︶⁠˘⁠*⁠)⁠.⁠。⁠*⁠♡

夢のはなし

こんにちは、おかちゃんです。

最近続けて、夢に昔の職場の人が出てきます。
なんか、スッキリしない夢で、わたしに次々に問題を振ってくるのです。
事務の人、医師、ナース、、、
ここ最近仕事がたてこんでいて、昨日も終わらずに帰ってきたから、精神が追われているのでしょうか。
ただのコピーと封入なのにಠ⁠_⁠ʖ⁠ಠ
量は多いけど。
困ったものです。
夢の中でも仕事に駆り立てられていると、ほんとゆっくり眠れた気がしません。
昨日も、もう朝かと思ってスマホを見ればまだ0時、次に目が覚めると3時。
今日が休みだから良かったけど。あー、眠い
どうやら今は身体に良くない精神状態のようです。

絶好調の母

こんにちは、おかちゃんです。

昨日は父の日で、実家の父へ、お寿司や車のサンシェード、ジグソーパズル等、プレゼントしたのですが、
今日、仕事帰りに実家へ行くと、母がニコニコしています。夕飯の介助も、30分で終了という稀に見る速さ。
なんと!!
こんなことは、ここ最近、無かったことです。

ほら、食べて!
飲み込んで!
お母さん!!はい、はい。
なんて、言わなくても良いくらいスムーズに食べています。
昨日、みんなが集まったから嬉しかったのでしょうか?
不思議なこともあるものです。
ずっとこんな感じなら良いけど、
いつまで続くかな、、、

父の日でした

こんにちは、おかちゃんです。

実家で、父の日のお祝いをしました。
妹様夫婦からうなぎのしゃぶしゃぶなぞ贈ってもらい、鍋にして、食べました。
初めての食感に大満足でした。脂がのってて薄いスライスだけど、食べ応えありました。
フグ刺しみたいに盛り付けてあった。
プラスいつものようにスーパーのお寿司で満腹になりました。母にも、うなぎのしゃぶしゃぶを刻んで食べてもらいました。感想は言わなかったけど(笑)

それにしても、耳の遠い父とは、話が噛み合わないことがあります。
向かいの家の娘さんが引っ越して行ったみたいで、お父さんがひとりで住んでいるようだ、駐車場に車が、1台しかない、とは先日聞いた話。
父曰く、「今日、娘さんをたまたま見かけたので、最近会いませんね、と言ったら、引っ越しました、と、言われた」らしい。
やっぱり孫共々引っ越したんだね、と、納得。
娘さんはご夫婦と子供2人で住んでいたよう。家でも建てたのかな。ま、ご主人は週末にしか帰ってこなかったみたいだけど。
そのうち、娘さんはもうひとりいる、との話になり、その人は独身で一緒に住んでいるんだとか。
は?車が、1台しか停まってないって話はなんなん?
と聞けばまた、そんな話はしてない、と怒り出しかねないので、もう何も聞かなかった。
高齢のお父さん、ひとりじゃないなら良いやん。
「娘さんもお孫さんも色が白いねぇ、お父さんが色白だもんね、外国の血が混じってるみたいな顔立ちで」と私が言うと、「お母さんが白かった」と。それ故人やで。故人を引き合いに出してまでマウントを取りに来る天邪鬼。好かーんಠ⁠ಗ⁠ಠ

Copyright©  おかちゃログ