こんにちは、おかちゃんです。
実家で母に、「千葉の◯◯おばちゃん(母の妹)に電話してみようか?」と、聞くと、
「してみたら?」
と、答えたので、私のスマホから電話をかけてみました。
母が認知症になる前、私が「◯◯おばちゃん」と、言うので、母まで「◯◯おばちゃん!」と言って、私から「あなた、おばちゃんじゃないでしょ、妹なんだから」と、笑われていたのを思い出します。
母の妹は、80歳を超えても足腰頭共に元気で、マイ自転車で農家さんに借りてる畑まで農作業へ出かけています。
今日も畑に行ったかな?と、思っていたけど、電話はすぐに繋がりました。
久しぶりの近況報告をして、「お父さんは元気?」と、叔母が聞くので、スマホを父に渡したところ、どうやら〈姉がお世話をかけます〉と、叔母が話したみたいで、「いえいえ、私も高齢になったので、できるだけしかやれませんから、、、」等と、父が答えています。
遠く離れてなかなか会えない実の姉の面倒をみてくれている姉の配偶者への気遣い。有り難いことです。
長々と喋るのは嫌いなチャキチャキ叔母なので、電話は6分で終わりました?母は、スマホを耳に当ててもニコニコしているだけで、実の妹に呼びかけられても何も喋りませんでした。おばちゃんゴメンネ?