こんにちは、おかちゃんです。
昨日の母の従姉妹からの電話の後、考えています。
老後は誰にでも訪れる、どんなカタチが幸せかはその人次第。
「高齢になって、なぜこんな目にあわなきゃいけないの?」と母の従姉妹が言った言葉。
でも、それは、貴女が選んだ人生。
高齢になってから、娘家族と同居というのは、難しいのかもしれない。別居だからうまくいっていたのかも。
「高齢者は高齢者だけで施設で生活するのが良いのかもしれない、お互いに理解し合えて」とも言った。
そうかもしれないし、そうでないかもしれない。
彼女が都会へ出た理由のひとつに、田舎ではみてもらえない疾患があり、ってのがネック。詳細はわからないけど、私ならどうするだろう?手術とか、手技が難しくて都会の病院じゃないと無理なのか?
私ならきっと、お金との話し合いだ。
費用が出せないなら、もう寿命だと思って都会での治療は諦めるな。