こんにちは、おかちゃんです。
今日は、昭和でいうと
昭和100年10月10日
らしいです。
こういうニュース、楽しいですね。昭和回帰。
電化製品も人の身体も、無期限に使えるわけではなく、いつか変えなきゃいけない、終わらなきゃいけないわけで。
限りある命、楽しまなきゃね、と、思います。
母がニコニコしているのが救い。
これが、今以上に手がかかれば、もう父もお世話をするのが無理になるだろうし。
以前父は、母が寝たきりになったらもう家ではみれない、と、言っていたけど、車椅子から便座に座らせる為に、3秒も立っていられない母の臀部を自分の太ももにいったん乗せてズボンとオムツを上げ下げする方がずっと大変だと思うんだけどな、、、
ちょっとでも自分で立ってくれたら、どんなに助かるか。母の足はもう、自身の身体を支えるという機能はしていません。
父の太ももは、どんどん鍛えられて太くなる(笑)
フゥフゥ言ってるけどね、気の毒に。
ただ、車椅子には座っていられる。それだけは良かった。上半身に力が入らなくなったら、もう車椅子も無理だろうし。
わたしにどんな未来があるにせよ、わたしのような娘は居ないわけだから、自立自立!