こんにちは、おかちゃんです。
お昼に近くのスーパーから買ってきたお弁当

イカたる弁当。
美味しそうだったんだけど、食べすすむうちに、だんだん飽きてきて、野菜が無いの、もう致命的。
胃が、ドッキリする
たくあんを残してやっとこさ、食べた。
ふぅ~、気持ち悪い。
もうこういう揚げ物だけの弁当は、食べられないんだな、と、改めて感じた日なのであった。
はぁ〜、胃薬飲もうかなぁー
ArakanSurvival 人生100年時代をどう生きるか
こんにちは、おかちゃんです。
お昼に近くのスーパーから買ってきたお弁当

イカたる弁当。
美味しそうだったんだけど、食べすすむうちに、だんだん飽きてきて、野菜が無いの、もう致命的。
胃が、ドッキリする
たくあんを残してやっとこさ、食べた。
ふぅ~、気持ち悪い。
もうこういう揚げ物だけの弁当は、食べられないんだな、と、改めて感じた日なのであった。
はぁ〜、胃薬飲もうかなぁー
こんにちは、おかちゃんです。
父は、歯が3本も抜けてしまい、馴染みの歯科医で入れ歯を作りました。何度か調整に行ったけど、歯茎にあたる、と、未だに使っているのを見たことがありません。
先日、歯科衛生士の姪に、慣れですよ、装着してればだんだん慣れてきます、何度も入れ歯の調整に行く人もたくさんいますよ。
なんか喋り方がおかしいと思いました、下の歯が無いんですね。
とまで言われても平気みたいで、それからも入れ歯を入れているのを見たことが無い。
こっちがお恥ずかしい。
このまま歯抜けジジイで死ぬ気かな。
父は働いている頃から毎食後の歯磨きが習慣で、80才になった頃は歯が20本あって、8020だ!と喜び勇んでいたのに、5年でボロボロと抜けたらしい。
歯は大事!!
でも、若い頃から歯磨きをしていたわけではない気がする。それなら子供の頃の私が虫歯だらけのわけないもん。飴玉舐めながら寝てたもんな〜!
こんにちは、おかちゃんです。
夏以来の美容室へ朝から出かけてきました。
8時半の開店に一番乗りで👍
私がカットしてもらっていると、続々と3人入店。
昭和から続く地域の美容室。
他愛も無い地元の話が心地良いです。
平成からカット料金だけは値上げせずに頑張っておられます。
値上げしないんですか?
と聞くと、カットに値上げの要素が無いもんねー
髪を濡らすスプレーの水に美容液でも入れて値上げする?と、逆に言われました。
こういうところです。顧客が離れないのは。
これからも薄利多売で、カットのみのお客を宜しくお願いします。
こんにちは、おかちゃんです。
先日実家へ遊びに来た叔母(父の弟嫁)の人生を思っていました。
父の弟(故人)とその妻の叔母は、結婚してすぐ家を建てたので、借家にひとりで住んでいた義理父を引き取る羽目になった。もちろん面倒をみるのは専業主婦の叔母だ。
事故で片足が義足だった我が祖父。
子供だったし、遠くに住んでいて滅多に会うこともない私は、たまに会うと、この祖父の細くなった自分の膝頭、そこに装着する義足、がとても怖かった。
もし私が一緒に住んでいたり、祖父がとても優しくて会うとお小遣いをくれるような人だったなら、私は義足を作る職人になっていたかもしれない。
この祖父、私の父のオヤジなわけだが、まぁ、偏屈だったらしい。私は記憶がないので、よく知らないけど、写真で見る限りいつも眉間に皺があり、笑顔の写真は無い。だからってわけでもないが、偏屈だったんだろう。人となりは顔に出るからね。
我が母も認知症になる前、よくこぼしていた。
天使のような姑と、頑固者の舅だったと。
おばあちゃんは、ほんとに優しかった、、って、昔、私に言ってたな。
で、その頑固爺さんが晩年認知症になり、大変な目にあったそうだ。毎日家の中を掃除していた、壁から床から、、、と叔母は愚痴をこぼしていた。
それを聞いて、我が父は、叔母に対して申し訳ない、と言うわけでもなく。多分、嫁が介護をするのは当たり前、くらいな感覚だったのだろう。
昭和50年頃。
もう自宅でみるのは無理だ!と、最期は病院で亡くなっている。
その後、叔母は自分の100才超えまで生きた実母をお世話し、施設で看取る。
で、配偶者(我が叔父)を、数年前に、自宅介護の末病院で看取る。
そして、今度は自分が軽度の認知症に。
子供からは、まだわかる今のうちに終の施設を選べ、と、せっつかれ。
なんだか、叔母の幸せな時代って、いつだったのだろう?
と、思ってしまう。
いつも他人のお世話ばかりで。
こんにちは、おかちゃんです。
実家の台所の蛇口は新しいものと交換してもらい、スッキリしたのですが、
洗面所の蛇口、全取り換えは、見積もりをもらったけど、まだ大丈夫だから発注していない、と。
え?バケツをすけてるじゃん、ドリフの雨漏りコントみたいに。
2秒に一滴は漏れてるのに。
どこが大丈夫なんだ?!
全く、あのオヤジは。
年内に修理してくれないかなぁ。
実家で手を洗いたくない。
いちいちバケツを床に下ろして、また上げて。
言うと怒るし。
あーぁ、憂鬱
こんにちは、おかちゃんです。
相方が、市の健康診断で要精密検査となり、知り合いのドクターが雇われ院長をしているクリニックへ行き、尿、採血検査をしてもらったのが先週。
本日郵送で精密検査の結果が届きました。
普通なら検査結果を聞きにクリニックまで出向くのかと思いきや、初診の際、ドクターが、「結果は郵送で送ります、何か問題があれば、またいらしてください」とのことだったので、郵便物が届くのを待っていた。
なんて合理的なシステム!
ビバMドクター
昔からこんなに良い人だったの?
独立して良い人になったのか?
とにかく相方が開封
何やら、色々書いてある、検査結果の紙に(笑)
でもとにかく全て正常の範囲内で、今すぐどうこう、は、無さそう。
腹部超音波エコー検査で多少大きい気がする、と言われた前立腺。
念の為にマーカー検査のPSAも検査してもらったが、正常値が4.0以下のところ、相方は3.91
一応正常範囲内だけど、【ギリ】じゃん!!
気をつけなきゃね。
市の健康診断では、前立腺で引っかかり、精密検査!と言われたわけでは無かったけど、エコー検査まで施行してもらってついでに見つけてもらって良かった。また来年も健診へGO!だ!!
こんにちは、おかちゃんです。
良い天気
運転免許証の更新で出たついでに足を延ばし、新しくなってから初めての熊本空港へ。
第一駐車場は満車で、第二駐車場まで向かう。
遠いなぁー、第二・第三駐車場。
車を置いて、空港まで歩き、4階の展望デッキへ。
風強し
天気が良いので写真小僧がたくさん。
そして、3階でお昼でも食べようとしたら、何故か3階のお土産売り場、レストラン街へ入れない。
入れるのは搭乗手続きをした人だけ、と。
なんで?
どういうシステム?
だって、一階には大したお土産も売ってないし。空港に遊びに来ただけの人はどこでお買い物するの?
福岡空港は、そんなことないよね、搭乗しない人も買えるお土産店なんて腐る程ある。
こういうとこだよね、サービス業の謎
お土産は飛行機を使わない人には買って欲しくないのね、と思われる熊本空港でした。
第二駐車場まで戻ると、「あった?あれ?どこだ?」とウロウロしているお爺さんの声。どうやら車を何処に停めたかわからなくなったみたい。確かに数字もアルファベットも駐車場内に掲示がないから、停めた場所まで勘で戻るしかない。
車を停めた場所がわからなくなる人の気持ちは私もわかる。方向音痴だもん。
その後南阿蘇村まで足を延ばし、カフェでひと休み。
バウムクーヘンパフェ、一気に食べちゃった!
帰りには、大型ショッピングショップでお買い物して帰宅。
朝からよく動いたなぁー
夕食後のウォーキングはやめとこ。
こんにちは、おかちゃんです。
実家の父は、身なりに気を使わなくなりました。
今日も訪問看護の日なのに、長袖Tシャツの襟元から白色の肌着が見えています。それも少しじゃなく、かなり。
お父さん、肌着が見えてるよ
と、言っても
仕方ないでしょ!後ろ前に着てるわけじゃないんだから!
と、怒ります。
怒るとこ?
着替えれば良いじゃん、ポロシャツか何かに。
鏡に自分の姿をうつしてみれば良いじゃん。
父は人から指示されたり注意されたりすることが大嫌いです。なぜ素直に、『ありがとう、教えてくれて』
と、言えないのか、不思議で仕方ないです。
歳をとると、身なりに気を遣わなくなる、老いて尚更子供に逆らう。
ダメオヤジ
男の人は、なかなかデイサービスに行かない、行っても、うるさいし頑固だし、エロジジイもいて手を焼く、と聞くけど。これ、会社員時代に威張り散らして来たから、社会性が出来てないのよ。上にはペコペコへつらってさ。でもその「上」は、とっくにあの世にいるわけさ。あーやだやだ。
こんにちは、おかちゃんです。
昨日の続き
父は、叔母と従姉妹(私の)に、母のデイ・ケア帰りの日の嘔吐の話をし、
何度も何度もデイ・ケアへ行った日に限って嘔吐がある、絶対におかしい。
デイサービスでは一度も無かったのに、デイ・ケアへ変わってから嘔吐し始めた。
自分が保健所へ連絡する、デイ・ケアの日に限って夜に嘔吐するなんて、絶対にデイ・ケアの食事のせいだ!と、言い張り、主治医から「なんとか改善しますから」と、言われた、と。
保健所に電話されたら施設が困るから、主治医がやっと動いた、それまで何度、帰宅後に嘔吐が、と言っても、なぜでしょうね?と、何も対応してくれなかったくせに、と。
自分の武勇伝のように熱く語り始めた。
事実をありのままに話すに留めてほしい。
ほんとに嫌な性格だ。
結局原因はわからなかったけど、ご飯の量が300gだったらしいので、多過ぎ。
あとは豚肉料理の日に調子が悪くなるようなので、豚肉の日、例えばちゃんぽんとか、生姜焼きとかの日は、おかずを外してもらっている。その代わり自宅から栄養補助食品を持たせている。
それ以来、一度も嘔吐はしない!
と、父は言い切った!
が、これ嘘
父が保健所に訴える!と騒いでいたのは去年だ。
ところが姪っ子がやってきた今年の5月、母はデイ・ケアから帰って夕食時に盛大に嘔吐し、姪っ子まで大変な目にあっている。
父の記憶は自分の武勇伝を語るために、事実を歪め、上書きされて存在しているらしい。
こんにちは、おかちゃんです。
久しぶりに従姉妹と叔母が実家へきて、父と長話をして帰って行きました。
14時半に来ると連絡があったのに、14時から庭の木の剪定を始める父。意味がわかりません。昼間はまだ暑いのに、人様に会う前に汗かいてどーするんだ!
そして、時間通りにやって来た従姉妹から、「伯父さん、頑張ってますねー」と言われる。
もしや、これ?
誰かに褒められたかった??
母の介護をどれだけひとりで頑張ってもだーれも褒めてくれないからね。
娘からは「お父さんがお母さんを自宅で介護する、って言ったんじゃん」と思われてるしさ。
従姉妹はその後も、トイレへ車椅子の母を誘導する父へ「自宅でこんなに介護をしてる人はいませんよ!伯父さん、凄い!」等と言われ、
きっと調子にのったに違いない。
ありがとう、従姉妹。
たまには来て父の愚痴をきいてやってくれ。