こんにちは、おかちゃんです。
昨日で退職して、今日から無保険になっちまったので、早々に市役所へ出向く。
受付のおねえさんに、
「これまでの会社の任意継続保険もありますが、ご検討されましたか?」ときかれる。
もちろん、計算してもらい、国保の方が2000円ほど安かったので。
と、答える。
「ご家族の扶養に入ることもできますが?」と。
え?国保に入らせたくないの?と、思う質問の数々。
家族も国保です。
と、答える。
国保加入は簡単に済んだけど、簡単にいかなかったのが国民年金への加入。
年金事務所へ問い合わせてもらい、やっとこさ、国民年金への加入申し込み書を提出。
でもこれで終わったわけではなく、ここからidekoの変更手続がある。
年金制度が変わる度に国民は振り回される。
60歳までだったidekoが65歳までとなったので59歳から掛け始めたが、何れ70歳まで掛けられるようになるらしい。但し、idekoって、少なくなる年金の加算みたいなものなので、何れかの年金を毎月掛けていることが条件。支払いはいくらになることやら。
インフレの時代が来ました。
現金を預貯金で持つのは目減りしますバイ。
取り敢えず 退職金は全部 新NISAにぶち込んで、、
日頃の生活はアルバイトで稼ぐ。
まだ。まだ若い。
趣味の生活より 仕事をしましょう。
ぜ、ぜんぶ?NISAへ?
そりゃま、たいした金額じゃないけどねー
おっちゃんも、NISAばしよっと?
まとまった金と 積立と 両方。
定期預金に置いていても 金利 数百円では 目減りだから。
郵便局の新NISAは ローリスク ローリターンだけど、、窓口でしっかり教えてくれるから 安心です。
さすがです!おっちゃん。見倣わねばね!
私も年金とか保険とかドイツのシステム きちんと学ばなきゃ。 現在がっつり引かれてます。低所得者なのに。
学ばないと損するだよ