ケアマネからの伝言

こんにちは、おかちゃんです。

昨夕、実家へ行くと
今日、ケアマネの定例訪問で、ケアマネが「娘さんへ宜しくお伝えください」と、言っていた、と父。
は?何かしたっけ?私。
施設の仮申込みに父と共に行った件かな?
と、聞いたら、
わからんよ、「よろしく」と言われただけなんだから、と、父。
そんなことあるかい!
約30分くらい話し合いをする中で、突然娘の話が出るはずない。前後の話の流れから、大体このことか、と、わからんか?!オヤジ
全く。認知症か!

老後は誰とどう過ごすのか問題〜母の従姉妹からの電話〜

こんにちは、おかちゃんです。

昨日の母の従姉妹からの電話の後、考えています。
老後は誰にでも訪れる、どんなカタチが幸せかはその人次第。
「高齢になって、なぜこんな目にあわなきゃいけないの?」と母の従姉妹が言った言葉。
でも、それは、貴女が選んだ人生。
高齢になってから、娘家族と同居というのは、難しいのかもしれない。別居だからうまくいっていたのかも。
「高齢者は高齢者だけで施設で生活するのが良いのかもしれない、お互いに理解し合えて」とも言った。
そうかもしれないし、そうでないかもしれない。
彼女が都会へ出た理由のひとつに、田舎ではみてもらえない疾患があり、ってのがネック。詳細はわからないけど、私ならどうするだろう?手術とか、手技が難しくて都会の病院じゃないと無理なのか?
私ならきっと、お金との話し合いだ。
費用が出せないなら、もう寿命だと思って都会での治療は諦めるな。

今年は親戚の悩み相談の年か?

こんにちは、おかちゃんです。

母の従姉妹から電話。
何事かと思えば、子供に虐められている、と。
ハァ?
彼女は母より若く、80才くらいかなぁ。
我が隣の市に住んでいたけど、体調が悪くなり、田舎ではみてくれない疾患があるらしく、実の娘夫婦の住む大阪へ引っ越したと聞いた。 
同居にあたって、娘夫婦へ二千万円も渡したそうだ。
ご主人は10年前くらいに亡くなっている。
息子は居るけど、嫁姑問題があり、息子夫婦とは絶対に同居はしたくない、と思っていたらしい。
でも、虐めって?
話を聞けば、彼女にとっては宝物のように見守ってお金を渡してきた娘の子供、つまり孫2人に無視されているらしい。
男の子で思春期でもあり、反抗期じゃないの?と、聞いたけど、「私が娘と仲が良いから、嫉妬から来る虐めだと思う」と。
「もう、ここにいたくない。施設を探して入りたい、お金ならある」
と力無く言っていた。
私に何処か施設を知らないか、聞きたかったらしい。
ご飯を食べる気力も無いらしい。
ご飯は2階の部屋へ、娘がひとり分だけ運んできてくれる、と。娘は体調が悪いだけだと思っている、と。
娘には虐めの事を言ったのか聞いたけど、可哀想で言えない、誰にも言わないで、だそうです。
困っちゃった。
孫に虐められるんだ。
そんな老後ってあるんだ。
イヤだなぁ。
さんざんお金をかけてきた孫に疎ましがられるなんて。
やっぱりお金なんて無い方が良い。
いや、自分が暮らしていけるだけのお金があれば良い。
孫だの娘だのへ大金を渡してきたから、カネヅルにしか見えてないんじゃないの?
それが同居となり、一部屋占領されちゃったから孫にしてみれば邪魔モノに思うようになった、とか?
気の毒だけど、誰にも言わないで、私の兄弟にも、と、言われたら何も出来ません。
何かあったらまた電話してね、と、言っといた。

熊本城マラソン2026

こんにちは、おかちゃんです。

毎年恒例の熊本城マラソン
今日は、熊本駅から城彩苑までのバスがなかなか来ず、車両トラブルで遅れます、と、スタッフの方の説明。
桜町バスターミナルまでのバスならたくさんあったけど、そこから歩くのも憚られ、城彩苑までのバスを待った。
やっと来たバスに乗り、お目当ての知り合いのフィニッシュに、なんとか間に合った。
なかなか大変なフルマラソン
みんな頑張ってました。
我々は、応援した後、二次会まで飲み歩き、少し歳下のバツイチ男性に説教をして、帰りました。
うける〜
恋は盲目だ〜
医者だって教育者だって、カモがいると思えば騙すよ。

かかとカサカサクリーム

こんにちは、おかちゃんです。

お鍋の季節ですが、去年は白菜が高くてなかなか出来ませんでした。
今日、牡蠣鍋にしようと思ったら、広島本社のゆめタウンなのに、牡蠣がありません。ほとんど。
選ぶほどの品物もなく、小さな8個入りの牡蠣を買ってきました。
先日、トライアルで見た大きな牡蠣は、ほんとに日本産だったのでしょうか?あれは、大きかったなぁ。

ところで、かかとがカサカサして、ニベアじゃ治らない。そこでこのクリーム。
昔からあるメンタムリップでお馴染みの近江兄弟社
早速つけてみると、かかとからヒヤッとちょっと染み込む気がする。唇にメンタムリップを塗った時と同じく。

良いかもね!

めちゃ大変な仕事が終わったと思う

こんにちは、おかちゃんです。

年度末の廃棄文書作業が終わりました。
段ボールに何箱詰めたやら。
去年もこれ、やったよね?
きつかったね〜
毎月こんな仕事じゃ、来年また働こう!とは思えないけど、年度末のこの時期だけだからな。
あ〜それにしてもしんどかったなぁ。
こんな時、自分の仕事が終わらなくて廃棄作業を手伝わない、手伝えない人って、どうなんだろう??
自分の仕事が終わらないイコール業務量が多いわけではなく。上司命令のやり直しが多い?
ちょっと困ったもんです。
みんながそれなら、誰も手持ちの仕事以外、できなくなる。その都度、その仕事の為だけにパートを雇うのも非現実的。
結局、仕事が早い人にスポット業務の負担がのっかる。
どうなんでしょうね。
スキルの問題とは言え、もう10年以上働いてる人に伸びシロがあるとも思えんし。
あ〜あ、わたしパートなのに、なんでこんなことで悩まなきゃいけないんだー!!

ほぉら、言った通り

こんにちは、おかちゃんです。

母の姉の息子、つまり我が従兄弟ですが、
大学病院の医師に検査入院した方が良いと言われ、伯母の預け先の相談で彼から連絡をもらい、留守の間の伯母の宅配弁当とか色々やり取りして、入院の日は従兄弟を近くのJR駅まで送るから、と、言って終わっていた。
今日電話をかけ、何時の電車で行くか聞こうとしたら
「入院やめたから」と。
はぁ~?
大学病院へ電話して、入院はしないと言ったら、医師からまた電話がかかってきた、と。
で、『入院したくないなら仕方ない』と、言われたそう。
ほぉら、予定通り。
こういう人なのよね。
小心者のクセに、いざ決めたら他人になんと言われても自分の意志を押し通す。
確か昔、我がオヤジとも新車購入の件で揉めていたよ。思い出した。
ほんとに、碌なやつじゃないな、人騒がせにも程がある。ま、こうなるだろうな、とも思っていた。
集団生活が出来ないんだと思う。入院して大部屋なんて無理。かと言って個室の料金は払えない。
所謂コミュ障。
もう、好きにしてくれ。ワシャ知らん。
おばちゃんのお弁当だけは取ってあげれば?
と言ったら、それは取る、と。
まぁ、それだけでも関わって良かったと思おう。
彼自身のことにはもう、関わらないでおこう。
心配するだけ時間の無駄。
意外と伯母より早く逝くかもしれん。
そんな気もする。

なんか良いじゃん、レンジで蒸しパン

こんにちは、おかちゃんです。

昼間に実家へ行くと、母はトイレ中でした。
終わると父が母のお尻を自分の膝に抱え上げて、車椅子へ移乗させます。大変な重労働。
でも、ベッドでおむつ交換となると、便座に座るようには排便できないだろうな、という予感。
誰だって排便は、座ってしたい。
だから、父は自分の身体に鞭打って、母を抱えあげています。「はぁ〜あ、腰が痛い」と、何も言わない母へ愚痴りながら。
私は真似できん。
今日は、機嫌が悪そうなので、あまり話しかけずに帰ってきました。
ほんとに、機嫌に左右されるオヤジです。
自分の機嫌は自分でとる、ということが出来ません。

電子レンジでチンして作った蒸しパンを父へ届けました。
ホットケーキミックス、砂糖、牛乳、卵、サラダ油、これをアイラップでよく揉んで、レンジへ入れるだけ。
何ということでしょう!
5〜6分で、美味しそうな蒸しパンができます。
アイラップ万歳!

見た目、めっちゃ不味そうだけど、味は良かった!
異物に見えるものは、茹でたサツマイモの角切りが入っています。

書き損じ年賀状の交換

こんにちは、おかちゃんです。

年賀状を買いすぎて、5枚も余ってしまいました。
使うあてもないので、郵便局へ切手と交換してもらいに行くと、なんと1枚6円の手数料!
年賀状を85円で買わせておいて、余ったからと返品に行くと、追加料金を出せば交換してやる、みたいな強気な営業。
元々郵政省なんだから、もっと国民に優しくなっても良いんじゃないのぉ?

3人の上司からの指示来たる

こんにちは、おかちゃんです。

サクサクと片付けてしまおうと、倉庫からの書類を持ち出してはパソコンのある部屋で登録していた午前中。
すると、その仕事を頼んだ上司ではない別の上司から、廃棄文書の準備を〜と頼まれる。この人細かいことは教えてくれないので、後から二度手間になること多し。
なんで年度末になり、こんなにも忙しいのか。
もうひとりの上司も、要らないリーフレットをビニール紐でまとめて欲しそう。だけど身体はひとつ。
もうムリ(←退職代行)みたいになって来たー!
この歳なので、自分で、キャパオーバーです!って言えるから良いけど。

それでも時間が来たら定時退社。
パートなのでね、わたし。
昔なら残ってでも切りの良いところまでやってただろうけど。今になってわかる。バタバタと締め切り前に残業しなきゃその仕事が終わらないのは、管理する上司が悪い。もっと早くから着手させるべきだったのだ。

さて、実家の母は、と言えば、本日訪問診療の日で採血があったらしい。
ナースが、「採血するので、腕を出してください。」とベッドの上の母へ言うと「なんで?」と言ったそうな。こんなことは初めてだ、と、父が言っていた。
まぁ、寒いけど、調子は良さそうです。

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