父の日でした

こんにちは、おかちゃんです。

実家で、父の日のお祝いをしました。
妹様夫婦からうなぎのしゃぶしゃぶなぞ贈ってもらい、鍋にして、食べました。
初めての食感に大満足でした。脂がのってて薄いスライスだけど、食べ応えありました。
フグ刺しみたいに盛り付けてあった。
プラスいつものようにスーパーのお寿司で満腹になりました。母にも、うなぎのしゃぶしゃぶを刻んで食べてもらいました。感想は言わなかったけど(笑)

それにしても、耳の遠い父とは、話が噛み合わないことがあります。
向かいの家の娘さんが引っ越して行ったみたいで、お父さんがひとりで住んでいるようだ、駐車場に車が、1台しかない、とは先日聞いた話。
父曰く、「今日、娘さんをたまたま見かけたので、最近会いませんね、と言ったら、引っ越しました、と、言われた」らしい。
やっぱり孫共々引っ越したんだね、と、納得。
娘さんはご夫婦と子供2人で住んでいたよう。家でも建てたのかな。ま、ご主人は週末にしか帰ってこなかったみたいだけど。
そのうち、娘さんはもうひとりいる、との話になり、その人は独身で一緒に住んでいるんだとか。
は?車が、1台しか停まってないって話はなんなん?
と聞けばまた、そんな話はしてない、と怒り出しかねないので、もう何も聞かなかった。
高齢のお父さん、ひとりじゃないなら良いやん。
「娘さんもお孫さんも色が白いねぇ、お父さんが色白だもんね、外国の血が混じってるみたいな顔立ちで」と私が言うと、「お母さんが白かった」と。それ故人やで。故人を引き合いに出してまでマウントを取りに来る天邪鬼。好かーんಠ⁠ಗ⁠ಠ

典型的な梅雨の天気

こんにちは、おかちゃんです。

予報で大雨だと言っていたので、警戒してたけど、さほど酷くはならず、シトシトジメジメと、梅雨らしい一日だった。
風は強くカーテンが舞い、テーブルの上の物が飛び散りそうだったので、窓を締め切り、扇風機だけで過した。
部屋を片付けていたら、引っ越してからそのままになっていた段ボール箱の中に使いかけの砂糖を発見!
なんということでしょう。この砂糖、10年以上も押し入れに入れられていたわけです。
ちょっと無気味だったけど、この大量の砂糖を消費する為に小豆を買いに出て、使いかけの白玉粉で団子を作り早速白玉ぜんざいを。
旨い、けど、私の胃腸は大丈夫かな?という感じ。
大丈夫だとしたら、砂糖って凄いな。

暇と多忙が混在する仕事

こんにちは、おかちゃんです。

先週はとても暇で、何をしましょうか?と、お尋ねするくらい時間を持て余していたのですが、今週仕事に行ってみると、私の顔を見るなり「おかちゃんさん!」と呼ばれ、次々に仕事をもらうことに、、、
締め切りが早いものからやっつけます。
でも、とても一日では終わらなかった。
また、来週。
均等になりませんかねぇ。
暇な日にも、適度な仕事量が欲しいです。

帰りに実家へ寄り、母の夕食介助。
今日はデイ・ケア帰りの割に、疲れも見られず、目も生き生きとしており、パクパク食べた。
連絡帳をみると、入浴時に排便あり、と。
母は、デイ・ケアでは排便するのに、ショートステイでは便秘になって帰宅する。因みにデイ・ケアとショートステイは別の施設。
父曰く、ショートステイでは、排便ありました!と言われたことは一度もない、と。
どーなってんの?ショートステイの施設のトイレは母も遠慮する程綺麗なのか?

ところで、母の介護認定調査が終わったようです。
何を聞かれたの?と、父へ聞くと
母の名前を呼ぶと、自分の名前の時だけは返事をしたようで、「ご自分の名前はわかっているようですね」と言われたそう。他の名前には反応しなかったらしい。反応するときもありますけどね、旧姓とか(笑)
まぁ、父の献身的な介護のおかげで、ネグレクトには認定されないだろう。近くにいる娘は日中は来ないのか?と、思われたかもね。
褥瘡も完治し、ご機嫌な母なのであった。

土砂降りと人の思考

こんにちは、おかちゃんです。

15時頃、当地は土砂降りで、相方とふたり、買い物から帰って来た頃が、一番酷かった。
小学校から傘をさした低学年生が、あまりの雨に泣きながら帰っていた。
中には傘の骨が折れてしまい、傘無しで下校している子供もいた。
そして、我が家は駐車場からアパートの入り口までちょっと距離があるので、二人ともずぶ濡れになる必要はなく、相方をアパート入り口で降ろし、荷物を先に持って帰ってもらい、私は車を駐車場へ戻し、手ぶらで帰ってくることを提案した、いや提案したつもりだった。
ところが相方は、私のバッグだけ手渡されたので、買い物したものは持たずにアパートへ帰ってしまったよう。
夕食後に買い物をした商品が無いことに気付き、聞けば車から持って出ていない、と。
思い込み、思い違い、こんなことはよくある。
人の頭の中は他人にはわからない。
説明しても、思い通りに伝わらないことはある。
100%は、無い。
でも、例えば災害時、こんな思い違いがあるといろいろ怖いと思う。
そんなことを考えながら茶碗を洗っていたらガラス製の急須を割った。
こういう負のスパイラルにはまっていくわけだ。

ファスティング終了

こんにちは、おかちゃんです。

無事に昨日の夕食で14時間ファスティングが終わり、今朝から通常通り食べてます。
と言っても、急にガツガツ食べるのも怖いので、朝はオートミールにしました。
出汁と塩と梅干しで。
昨夜はお腹が空いて仕方なかったので、早目に床に就きました、なんと21時ちょい前!大谷選手みたいです。
おかげで今朝は5時には目が覚め、相方より先に朝ごはんを食べた次第です。
月に一度なら、続けられそうです。但し、仕事もイベントも、何も予定がない日になら。

そして今日は頭が冴えたのか、年金受給年齢をいつからにしようか検討中です。
繰り下げ受給にすると、1年で8.4%の増額になりますよ!と、国は言ってるけど、増額でもらい始めて12年経たないとプラス・マイナスゼロにはならないのです。
65歳になった時に、1年分貰わず我慢して、66歳から何歳まで生きるのか?まぁ、78歳までは生きるんじゃないの?と、思うけど、明日何が起こるかわからない世の中です。さぁ、どうする??
さらに、ねんきん定期便には、これまで納めた年金保険料納付額(累計額)が書いてありますが、ざっと計算すると、7年〜8年分くらいしか払い込んでいません。いくら利子が付いたとしてもこれで100歳までも生きられたら国は迷惑、赤字必至、ですわね。
国にはなんとか運営してもらわないといけないので、60歳を超えて尚、国民年金保険へ任意加入しているわけです。
若い人の負担にならないように、なんとかできないものですかね?この国民年金制度。
70歳まで働いて、年金に頼らず厚生年金をかける人が増えるのは良い事なのでしょうが。
わたしはどうしようかなぁ〜
もうフルタイムで働く自信は無いなぁ〜

レバーのごま油炒めが旨そう

こんにちは、おかちゃんです。

いつも、鶏レバーは、煮込みばかりなので、たまにはごま油にしばらく漬け込んで、油炒めにしてみました。
香りの良いことこの上なし。
ごま油さえあれば、酒がすすみますな。

とは言え、今日はファスティングの日
朝だけいつも通りに食べて、昼は具無し味噌汁
夜も具無し味噌汁
水分は水かお茶
これで、明日の朝を迎えます。
毎月1回の14時間のファスティングが良いそうです。
これもアンチエイジングの一環です。
「アンチエイジング サル」
で、検索してみてください。
満腹に食べたサルと、腹八分に制限してエサを与えたサル
老後の違いは歴然です😳😳😳

訪問診療の日

こんにちは、おかちゃんです。

母は訪問診療の日でした。
仕事帰りに実家へ寄り、食事介助をしてきました。
「今日は採血の日だったの?」
と、母に聞いても何も答えないので、
父へ「今日採血した?」
と、聞きました
「済んだよ」と。
え?今日?それとも前回の訪問診療で済ませたってこと?
よくわからず、
「採血はしましたか?」と再び丁寧に聞いたところ、
「済んだって言いよるじゃん!」と。

なんか、会話が噛み合わんのよねー

「した」で良いじゃん。

医療・介護の連携

こんにちは、おかちゃんです。

日本は超超高齢化へと向かっていますが、医療政策として11万床のベッドを削減するという案が出ています。
一般・療養で5万床超え、精神で5万床超えだそうです。
人口が毎年90万人規模で減っていくなら、そりゃ病院も不要になるし、まとめてしまうのがまともな考え。
田舎には病院は無くなっていくのかなぁ。
いつも気になるのは、精神疾患単科の病院。
ここは、自宅退院を目的とする人の他、死ぬまで住み続ける、住所が病院という患者もいるらしく、そんな人を医療としての受け皿で入院させてて良いのかという疑問。
施設の受け皿も充実させないといけないのだろうけど、今は就労支援やA型B型の職域もあり、なんとかならないのだろうか?と、思ってしまいます。
イタリアでは精神科のベッドはゼロになったという政策もあり、日本でもなんとかできないの?と思います。
療養病棟は老健施設より費用が安い、と、問題になったりして、確かに療養と施設、難しい棲み分けだけど、施設で喀痰吸引もできるし、もうひとまとめにしたら?と思います。命ある限りいつまでも点滴に繋がれ栄養を身体に垂れ流すの、日本だけでしょう。
治癒して家に帰れる人なら良いけど、寝たきりの意識もない患者に点滴を流す、、、どんな医療なんだか。
透析の必要な人も、これから腎移植がメインになればもう長時間ベッドに縛られることもなくなりますわ。
ベッドは手術が必要な人のみの為に。
変われ!日本の医療
休床している病院に補助金なんて要らない。そんなもの渡すから医療機関は自ら病床を削減しようとしない。

羽アリの襲来

こんにちは、おかちゃんです。

昨年から、この季節になると、灯りに羽アリが群がってきます。
全く、コンクリートのアパートにまで巣を作っているのでしょうか?4階なのに。
どこに巣があるのかわからないので、対策ができないです。
飛んでるところを叩き落とすのは難しいので、床に降りたところをガムテープで圧着して潰します。
これが今のところ一番汚れない方法。
早くこのアパートから引っ越さないとね、と、思いながら、もう12年くらいになりました。
その間に母は認知症で車椅子になっちゃうし。
トホホです

腹から声を出す母

こんにちは、おかちゃんです。

仕事帰りに実家へ寄り、母へ食事介助をしていた時
飲み込みが悪い母に、食べてね〜と促しながらスマホを見ていた

と、その時
「わたしはなんとかかんとか〜」と、大きな声で喋り始めた!
あー、ビックリした
デイ・ケアでなんかあったのか?!
何事かと思ったよ、意味はわからんけど。
でも、腹から声が出るということは、まだまだ元気な証拠やろ。
お母さん、この夏も暑くなりそうだけど、まだまだニコニコ顔で、宜しくお願いします。
あのオヤジを残していかないように。頼みます!

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