こんにちは、おかちゃんです。
16時に来院しろと言われ、15時45分に病棟スタッフステーションに到着
スタッフステーション、私が受付に立っても、誰も見向きもしない。みんな画面とニラメッコ
事務服の人が現れた。
患者の名前を言うと、面会ですか?と。医者から16時に来るよう言われました(3回目。外来受付と入院受付を回ってから来たので。電話で入院受付に来てくださいと言ってくれたら良かったじゃん)
「16時にはまだ早いのでしばらくお待ちください」と、めがねの病棟クラーク(仕事できなさそ〜)
病室へ行かれて待たれますか?と、聞かれたが、とんでもない、兄弟姉妹でもないのに、と、入院患者が給食をとる場所で待機。
今、16時21分・・・
誰も呼びに来ない
いつまで待たせやがる?!
このまま忘れられるってことは無いよね。
痺れを切らしてスタッフステーションのメガネ女子に「まだですか?」と聞いた。
看護師へ聞いてくれて、「前の方の説明が押してましてもう少しお待ちください」とのこと。
はぁ?何分刻みで面談の予約を入れてるんよ。
診察に来たわけじゃないんだから、30分待ちとか有り得んけんね!!
「お部屋の方でお待ちください」と。
「いえ、結構です!」と断った。
だから嫌なのよ全く。個室でもなかろーもん!
誰が男臭い病室に入るかい!
女子部屋でも嫌だ。
1時間待たせたら口コミに悪口書いてやる!
と、書いたところで
2人の男性に車椅子を押されて現れた我が従兄弟
え?歩けんの?
別室で車椅子の従兄弟と共に医師の説明を聞いた。
10分毎に「ここまで、良いですか?」と、医師の確認作業が入る。めんどくさ!こんな話し方だから時間が押すんだよ。
で、結局のところ、従兄弟は別の病院へ転院する。
大学病院では、各種検査をして病名を確定させただけで、そのあとの長い入院治療をするところではない。それを承諾して終わり。従兄弟は、家に帰りたい、一度家に帰ってから、等と言っていた。でもそれどころじゃないんだよ。あと何年生きられるかわからないんだからさ。医療職が言うとおり、とっとと転院しよう!
やっと病院を出たのが17時。
はぁ〜疲れた
しかし!あいつのことだから、やっぱり退院する!とか言い出すんじゃないかと、また疑念が湧く。
病院スタッフ、なんとか転院させてくれ。退院なんてあり得ない。93才の伯母に迷惑かけないで。
あ!遺伝性の疾患かどうか、聞くの忘れた