こんにちは、おかちゃんです。
夕方、実家の父へカレーを届けました。
そして、父が準備する噛まずに食べられるレトルトおかずと豆腐、父が作る柔らかご飯にひきわり納豆、モズクなどを混ぜたものを母の隣に座り母へスプーンで食べさせます。すぐに飲み込む時、なかなか飲み込まない時、1回の食事の最中でも色々です。
気分ですかね〜、食事に集中できないのは。
でも、「いただきまーす!」と、言うと、
「はいどうぞ」と答える母はかわいいです。
麻婆豆腐を実家へお届け
こんにちは、おかちゃんです。
そろそろがめ煮がなくなる頃なので、麻婆豆腐を作って父へ届けました。もちろん丸美屋の麻婆豆腐の素(笑)
まだ歯が抜けない父は、下顎部がやせ細り、おじいさん色が増してます。それに比べ自分で食べられない、立ち上がれない母の顔の色艶はよく、両腕の太いことといったら。何の運動もしない、車椅子に座るか便座に座るかの母の腕とお腹周りはどうしてこんなに大きいのでしょう。食べるものだって噛まずに食べられる高齢者の食事。デイ・ケアだって、刻み食で皆さんの半量にしてもらってます。ご飯も150g
普通の人はご飯、300gだそうです。(多すぎん?)
母の両腕は私や父の腕より太いかも?
腕だけ見るととても頼り甲斐があります?
お腹周りだって、ブヨブヨではなく、張りがあります
なんだかこの駆体、異様に感じます。
脂肪?筋肉の融解?腹水?いったい何が入ってるの?
デパートへGO!
こんにちは、おかちゃんです。
本日から大創業祭が始まったから、というわけではないけど、久しぶりのデパートへ相方と出かけました。
元同僚にベイビーが産まれ、もうすぐ1歳になるらしく、お祝いを買いに?
去年は仕事がバタバタで、お知らせできなかった?と、元同僚?
ベビー服&子供服売り場へ行くと、どれもかわいい洋服にデレデレ
でも、お値段に驚き!!
わずか数ヶ月しか着られないのに、この価格?!
ニコニコしながら歩いていたら、売り場の人から「おめでとうございます」と言われニンマリ。
きっと孫でも産まれたと思われてるね?
で、何軒目かで見つけた赤色のワンピース&ブルマセット(80cm)を即買い(笑)
ひとつ大きいサイズにしようかな?と、思ったけど、お店の藤田朋子似の人から「今着るなら80cmの方ですよ、90cmだと、1歳児には長すぎますね」と言われ納得。
子供服のサイズって、難しい。
ベイビーが着ると下から紙オムツに被せた赤色のブルマが見えるんだろうなぁ、想像するだけでめちゃくちゃかわいい?
さて、遠い県に住む妹から、父の日に間に合うように鰻を送ったからみんなで食べてね!
とのこと。(多分冷凍で届く)
果たして歯が抜けそうな父は、鰻を食べられるのでしょうか?父の日までに父の歯は抜けるのでしょうか?(笑)
実家へおかずをお届け?
こんにちは、おかちゃんです。
また?と思われそうですが、夕方実家へがめ煮を持っていきましたよ。それも保温鍋いっぱい。
これ、全部良いの?と、父が聞くので、
どうぞ、大鍋で炊いたから!と、ニッコリ笑っておいた。
デイ・ケア帰りの母は、死んだようなトロンとした目で車椅子に座っていた。話しかけてたらだんだん復活してきたけど、やはり、一日デイ・ケアにいるのは、疲れるんだろうな。
デイの無い日は、リビングにじっと座ってるだけだもんね。テレビも見えてないし。
音だけはわかるみたいで、曲が流れるとリズムはとってるけど。
テレビも父が見る野球の試合がほとんどだから、興味ないよね。
何処かへ連れて行くことも、もうままならない。
トイレで立たせるのがやっと。
無理やり立たせてるけど、足に力は入らない。ほとんど父が抱えあげてる。父が諦めたらもう寝たきりだろうな。
こんな暮らしもいつまでもつのやら、と、ひそかに思う。
歯列矯正は大事
こんにちは、おかちゃんです。
最近職業訓練の一環でZOOMで講義とかを受けて、グループディスカッションをする場面がありますが、あれ、マイクがオンになって喋ってる人が大写しになります。私のパソコンの設定がそうなっているのかもしれませんが。
グループにひとり、歯がガタガタの女性がいるのです。前歯の一本だけ長くて前に出てて、前歯のどの歯かは、見えないくらい奥に隠れてて、、あれで物を食べるの、大変だろうなぁ。
まだ40代かな?背景は広そうなダイニングで木目調の壁。おしゃれな自宅からアクセスしているみたいなのだけど。
その人が喋る時はその顔が画面に大写しになるから、歯にしか目がいかなくて、喋ってる内容が入ってこない。
なんで歯列矯正しないの?って、友達なら聞くけど、何しろ同じ生徒の立場でそれは言えない(笑)
40歳になるまで、こんなガタガタの歯並びで過ごしてきたのかと思うと、なんだか不憫。
でも、歯並びってほんとに大事。
アメリカでは子供が、歯の矯正をしているのは普通なのに、日本は遅れてる。子どものうちにやらなきゃ。
お母さんは、歯並びは悪くなかったけど、どんどん抜けてしまって87歳の今、もう4本しか残ってない。
日本の歯科学会、頑張ってください!!
抜かなくても良いような治療を。
校医さん、子どもの歯の検診で歯列矯正を勧めてください。
湿度の低い6月
こんにちは、おかちゃんです。
6月に入って、湿度が低く、とても過ごしやすいです。
実家の母は、薄手の生地のブラウスを2枚重ねで着ていたので、2枚も着てるの?と、言うと、父が、朝は寒いから、と。
確かに朝方はまだ毛布が必要です。
大事に大事にされている母です。
過保護過ぎじゃ?と、思うけど、自分の気持ちが言えないし。仕方ないのかな。
トイレのカレンダーがまだ5月になっていたので、一枚めくって父へ「5月のままだったよ」と見せると、
「手が回らん!」と。
別に責めてるわけじゃないのに、怒らなくてもさ〜
〈ありがとう〉の一言で終わることなのに。
「5月のままだったので、はいでおきました」と言えば良かったのかね???
お父さんは大変なんだから、優しくしてあげてね!と知り合いからは言われるけど、こういう時は優しくなれない。人間だもの。
今日は、朝からカレーを作って父へ届けた。
まだ抜けそうな歯が抜けないらしく、フードプロセッサーでミキサー食。
父の日には、お刺身とか食べられるようになるかなぁ。お刺身のミキサーにかけたの、とか、不味そう。
夕焼け

こんにちは、おかちゃんです。
あまりにも綺麗な夕焼けだったので、アパートの窓からパシャリ?
実家の母は、月に一度、一泊ニ日のショートステイから元気に帰ってきたようです。
ショートステイでは、お風呂に入り、着ていった洋服や肌着を洗濯までして戻してくれる、と、父は感謝しています。ショートステイによっては、洗濯まではしてくれないところもあるようで、同じくお母さんのショートステイを利用している友達にも、良いなぁ、洗濯までしてくれるの?と、羨ましがられました。
デイ・ケア、デイサービス、ショートステイ
訪問看護等など、
ほんとに、家族で介護をしている人にとって、なくてはならないものです。
パン?大失敗
こんにちは、おかちゃんです。
昨日は元の職場の男性A氏と我々OBとの焼肉飲み会でした。なんとこのA氏が、転職することになったと言うので、これまでお世話になったお礼とこれからの彼の活躍を期待しての乾杯です。
彼の社会人初の上司も遠方からかけつけてくれ、5人とは言え賑やかな会でした。
今は定年退職まで同じ職場で働くのが当然という時代ではなく、公務員であったとしても彼のように転職する人々もいます。
いつ何が起きるか分からない世の中、自分のやりたい道に進めば良いと思います。
そして、私がホームベーカリーで焼いた食パンは、何故か膨らまず、こんな有り様。膨らむどころか、ひしゃげてる?

そう、いつ何が起こるかわからないのです。
食べますけど。
草原?

こんにちは、おかちゃんです。
画像は、草原、、、ではなく、ため池ですな。
溜まってないのに、ため池?
調整池、と、呼ぶらしいです。
非常事態が起きたときに、雨水を溜めるんですかね?昔はここにサッカーゴールがあって、小学校低学年の甥っ子と、サッカーボールで遊んだものです。
良い時代だったな。20年以上昔の話。
だって、広くて誰も遊んでいなかったから。
今は、「入らないでください!」という立て看板が出ています。
もしかして、私が遊んだからかなぁ〜
それはないよね。
今日は、ハヤシライスを作ったので、ルーだけ父へ届けます。
最近、肉じゃがとか、がめ煮とか、クリームシチューとか、フードプロセッサーでいけそうなメニューばかりだ。
千葉の叔母へ電話
こんにちは、おかちゃんです。
実家で母に、「千葉の◯◯おばちゃん(母の妹)に電話してみようか?」と、聞くと、
「してみたら?」
と、答えたので、私のスマホから電話をかけてみました。
母が認知症になる前、私が「◯◯おばちゃん」と、言うので、母まで「◯◯おばちゃん!」と言って、私から「あなた、おばちゃんじゃないでしょ、妹なんだから」と、笑われていたのを思い出します。
母の妹は、80歳を超えても足腰頭共に元気で、マイ自転車で農家さんに借りてる畑まで農作業へ出かけています。
今日も畑に行ったかな?と、思っていたけど、電話はすぐに繋がりました。
久しぶりの近況報告をして、「お父さんは元気?」と、叔母が聞くので、スマホを父に渡したところ、どうやら〈姉がお世話をかけます〉と、叔母が話したみたいで、「いえいえ、私も高齢になったので、できるだけしかやれませんから、、、」等と、父が答えています。
遠く離れてなかなか会えない実の姉の面倒をみてくれている姉の配偶者への気遣い。有り難いことです。
長々と喋るのは嫌いなチャキチャキ叔母なので、電話は6分で終わりました?母は、スマホを耳に当ててもニコニコしているだけで、実の妹に呼びかけられても何も喋りませんでした。おばちゃんゴメンネ?